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蜜の味あらすじ 6話 ブログトップ

蜜の味あらすじ 6話 [蜜の味あらすじ 6話]



ダブル主演の意味がわかりました。
八年後はストリーテラーが菅野美穂に代わったからなのですね。
菅野美穂に変わって面白ですよ。

直子は本当にいつまでも自己中心的な考え方で子供ですね。
彩に言われた事は間違っていないのをわかっているのに、
雅人にはただ彩が脅しに来たように言いつけるようなところは
おまえは子供かい!!!と言いたくなります。

彩の人間的不器用な所につけこんでいるようで許せません。
悔しいですね。そんな人間が外科医!!!怖くてしかたありません。
命をあずけられませんよ。

雅人は彩が結婚したら構ってくれなくなったからだけの理由で
彩を徹底的に敵視して、直子に逃げるなんて!!!
あげくに留学を理由にアメリカに逃げる始末のどうしようもない男です。

彩が可哀そうに思えて仕方ありません。

次回はどんな展開なのでしょうか。。。 
彩は幸せになれるのでしょうか。。。



《 あらすじ 11月17日放送分(第6話) 》

2011年。外科医になった直子(榮倉奈々)は、産婦人科医の
康志(溝端淳平)と交際していた。

ある日、滝ノ原教授(升毅)は直子に胆管がんを発症したと明かし
医学部長選が近いため極秘で手術し、10日後には復帰したいと話す。

その話の最中に現れたのは、滝ノ原に呼び戻されて帰国した雅人
(ARATA)だった。

8年ぶりに雅人と再会した直子は、滝ノ原の手術で助手をするよう
命じられる。

一方、彩(菅野美穂)は雅人に離婚を承諾する





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