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謎解きはディナーのあとで  公式サイト第8話 [謎解きはディナーのあとで  公式サイト第8話]

第8話の話は 原作はあるのでしょうか?
『謎解きはディナーのあとで2』が2011年11月10日に発売されました。
『きらら』2011年1月号か~10月号に連載された5編と書き下ろし1編を
収録したものです。
今回の話はその中にもないような感じなのですが。。。


謎解きはディナーのあとの設定「安楽椅子探偵の執事と新米刑事の
お嬢様」は、著者が執事喫茶のニュースを見たことから生み出された
ものだそうです。
タイトルは著者の70もある案の中から決定したものであり、
『きらら』掲載時のタイトルは『宝生麗子の謎解きはディナーのあとで』
でした。

第8話の影山のひとことは
「今回の事件の発端は、他でもないお嬢様にあるのですよ」

うふふ どの場面ででるか楽しみです。



《 あらすじ あらすじ 12月6日放送分(第8話)  》

影山(櫻井翔)は宝生麗子(北川景子)をテレビ局まで送る。

この日、テレビ局では麗子の先輩で歌舞伎役者、染田松五郎
(福士誠治)が主演することになった刑事ドラマの制作発表
パーティーが催されるのだ。

会場には麗子の友人、森雛子(早織)、桐生院綾華(岩佐真悠子)
宮本夏希(森カンナ)、木崎麻衣(平愛梨)も来ていた。華やかな
モデルの永瀬千秋(入山法子)や芸能関係者が集っている。

なぜか風祭京一郎(椎名桔平)の姿も…。

さらに、影山までそのまま会場にいる。宝生家の力で招待して
もらったという影山を、麗子は会場から追い出してしまう。

麗子は友人たちと一緒に、松五郎の姉でありマネージャーの
瑞穂(笛木優子)に挨拶。

そして松五郎の付き人、西山珠樹(浅利陽介)に声をかけられる。

麗子の高校時代の同級生だった西山は雛子が松五郎をまだ
好きなのかと聞く。

実は、高校時代に西山から雛子への想いを聞かされた麗子は、
彼女はタマちゃんが好きだと答えていたのだ。

タマちゃんとは松五郎の屋号「玉乃屋」からきた松五郎の愛称。

また、その頃、麗子は雛子に託されたタマちゃんへのラブレターを
松五郎に渡せずにいた。

話を終え、麗子が西山と会場に戻ろうとすると大きな衝撃音と
悲鳴が聞こえる。

スタジオで瑞穂がセットの下敷きになっていた。風祭が現れて、
捜査を始めるが、事故として片付けられそうになってしまう。

麗子は影山を見つけて助けを求め事件は解決する。

だが、その夜のディナーで影山は、
「今回の事件の発端は、他でもないお嬢様にあるのですよ」
と、麗子に突きつけた。







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