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ATARU 視聴率 5話あらすじ [ATARU 視聴率 5話あらすじ]

「ATARU」の第4話の視聴率は13.1%ですね。
初回の19%にはほど遠いのですね。
5話はもう少し盛り上がってくれるといいのですか。。。
個人的には面白いのですが、会社では
「なんかわかりにくい。」と不評だったですね。

一緒に謎を解いていくのが楽しいのですが、思いっきり
TVの策略にハマってしまっていますよ。(*^_^*)

第5話の見どころとして
「階段を上がっていた浅尾の左側にいた人影が物陰に消えた」
と証言した昇。
「教授は一人だった」と証言した浅尾。

どちらの証言が正しいのか、またどちらも間違っているのが
注目してご覧ください。



≪ あらすじ (第5話)≫

舞子(栗山千明)の弟・昇(玉森裕太)が通う医科大学の
精神科教授・植松(小島康志)が階段から転落死する。

現場を目撃した昇は、植松の隣に人影があったと証言。

しかし、もう1人の目撃者で精神科助手の浅尾(岡田
義徳)は、誰もいなかったと語る。

舞子は、沢(北村一輝)、チョコザイ(中居正広)らと
捜査を開始。

レポートのために映画を見ていた昇を訪ねた沢は、浅尾が
「教授は一人だった」と証言したと話したその時、チョコザイが

「BRAIN(脳) HALLUCINATION(幻覚)」
呟く。昇の脳が幻覚を見たというのか!?

浅尾の恋人で同じ研究室に所属するまどか(臼田あさ美)や、
植松と対立する精神科教授・門倉(遠藤憲一)らに話を聞く。

今回は玉ちゃんの出番が多いですよね。
なんか玉ちゃん色っぽくなっていませんか?

もしかして、恋しているのかも。。。



最後になりましたが、東北地震や竜巻被害にあわれた方の
早期復興をお祈りいたします。

微力ですが購入する商品は復興協力商品を買っています。


最後まで読んで頂きありがとうございます。
出会えたことに感謝します。


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