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鍵のかかった部屋視聴率 第5話感想 [鍵のかかった部屋視聴率 第5話感想]

「鍵のかかった部屋」の第5話の視聴率は15.6%。
今春のジャニーズドラマの中では一番高い視聴率ですし
安定していますね。

ニコリともしない大野君の表情が渋くていいですよね。
この事件も絶対に現実ではありえないでしょう。
大がかりな準備がないとできない殺人。あんな表通りの家に
ピッチングマシーンを持ち込んだり、回転させている音で
ご近所が不振に思います。

テレビドラマとしてありえなしとつぶやきながら楽しんでます。

でも、あり得るのは杉崎の動機ですね。
実際に殺人まではいかなくてもそう思う人はいると思います。
彼女のこと好きで好きでたまらなくて、やっと手に入れたと思っていたのに
それが離れていくなんて、それを赤の他人に土足で心の入られると
悪意になっても仕方ないと思います。

言葉は、ナイフよりも怖い武器です。
気を付けて話しましょうね。

明日は自分が杉崎かも。。。

大野君の演技上手いですよね。
「密室は破れました。」の後 大野君が微かに唇の端を上げただけに
微笑み 嬉しそうですよね。

見ている方も嬉しくなりますよ。

とっても気になるのが最後の方にあった
榎本を調べている警察。。。

榎本君は何の疑いを持たれているのでしょか
気になる次回は。。。。



≪ あらすじ 第6話≫

純子(戸田恵梨香)は、芹沢(佐藤浩市)の秘書・里奈
(能年玲奈)から出演する演劇に招待され、榎本(大野
智)を誘う。

観劇後、里奈の楽屋を訪ねると劇団員たちの様子が慌ただしい。

里奈を見つけた純子が聞くと、下手の楽屋で薬師寺という役者が
死んでいたという。

役者は出続けていたため、楽屋に行けたのは脚本家の鬼塚
(坂本昌行)、演出家の奈緒(堀内敬子)、里奈の恋人・井岡
(桐山照史)の3人だけだ。

しかし、逃げるには人がいたロビーを通るか、観客が見詰める
舞台を横切るしか方法がなく、現場はある種の密室状態だった。

里奈が途中でセットにぶつかり転倒するハプニングもあったが、
榎本も純子もトリック満載の舞台を楽しんだ。

事件から3日が経ち、警察は事件の真相を掴み切れていなかったが、
容疑者のひとりに劇団員で里奈の恋人の井岡(桐山照史)が
浮上していた。

純子から事件のことを聞いた芹沢豪(佐藤浩市)は、度重なる
密室事件にうんざりしながら、榎本を呼べと指示する。

純子は、楽屋には舞台をはさんで上手と下手があるのに、
なぜ薬師寺だけが下手にいたのか、と鬼塚に尋ねる。

鬼塚はそこが薬師寺専用になっていたと明かした。

薬師寺の楽屋に行くには、売店があるロビーを通るか、
舞台上を横切るしか方法がない。

しかし事件発生時、演劇が上演中で売店にも店員がいたうえ、
客席には200人の観客がいた。

外部からの侵入の形跡もない密室状態だった薬師寺の楽屋に、
犯人はどうやって侵入し殺害したのか。

純子、芹沢に聞かれた榎本は、この密室は破れないかもしれないと言い…。

次回は「密室が破れないかも・・・」 榎本君の一言が気になります。

う~~~ん 気になります。

楽しみです♪。

最後になりましたが、東日本震災や竜巻被害の方の
早期復を願いまして 微力ながら復興協賛商品を購入しています。



最後まで読んで頂きありがとうございます。
読んで頂いたことに感謝いたします。


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