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信長のシェフ 最終回 もしかして映画化? ブログトップ

信長のシェフ 最終回 もしかして映画化? [信長のシェフ 最終回 もしかして映画化?]

とうとう信長のシェフが最終回ですね。
玉ちゃんの「いざまいらん。」がもう聞けないかも。。。
と思っていたら映画化かもの話があるではないですか。

“深夜の時代劇”というこれまでにない作品ながら
高視聴率を記録し、早くも続編やシリーズ化の声も出ているとのこと。

このキャスティングでこの内容が深夜枠はおかしいと
思っていました。

視聴率も第1回の放送で11.6%の高視聴率から
、その後も好調をキープし、2月22日の放送では
なんと11.8%を記録!!!

夜11時台スタートでありながら7話平均10.9%という
視聴率は、夜9時台、10時台の他の連ドラと比べても
まったく引けを取らない数字です。

映画化よりも毎週楽しめる続編がいいですよね。

さてさて気になる最終回の内容は・・・




≪ あらすじ 第9話 ≫

石山本願寺側である瑤子(香椎由宇)を相手に、
帝の前で料理による御前試合をすることになった
ケン(玉森裕太)は、信長(及川光博)が敗れた場合
歴史が変わってしまうのではと悩む。

ケンの迷いを感じ取った信長は「敦盛」を謡い舞い、
命懸けで御前試合に臨むようにと迫る。

そんな中、タイムスリップについて調べていた
明智光秀(稲垣吾郎)は、戦国時代と四百年後を
結ぶ道だという言い伝えのある『黄泉の祠』に
ついてケンに話す。

 月が半分に欠ける晩、つまり御前試合の日に
その道は開き、それを逃すと次に開くのは十年先に
なるのだという。

 「御前試合などやめて、瑤子という女と『平成』に帰れ」
と告げる光秀。
また夏(志田未来)も、迷うケンの気持ちに気付き、
「『平成』に帰りたいんだろ?」と問うのだった。

わぁ~~~。
ケンは夏をとるのそれとも瑤子をとるの?
私は。。。。 わからない!!!



最後まで読んで頂きありがとうございます。
このご縁に感謝します。


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